モバイルゲーミングPC「AYA NEO」を実機レビュー。質感よくコスパ良好、デザイン性を高めた実力モデル

AYA NEO 実機レビュー

海外クラウドファンディング Indiegogo でキャンペーンを実施していたモバイルゲーミングPC「AYA NEO」が、支援者へ向けた本格的な出荷がはじまりました。

AMD Ryzen 5 4500Uを搭載していることが特徴で、中国本国を中心に先行して出荷されていたのが創業版 AYA NEO Founder Edition に対して、AYA NEO は基板レベルから問題解決・改良を行った実力モデルです。

超早期出資枠(Super Early Bird)の AYA NEO と一緒に、支援者限定特典(ギフトボックス)が到着したので、創業版 AYA NEO Founder Edition との違いを含めてご紹介していきます。

AYA NEO は技適認証済みの製品ではありません。
技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」を利用したうえで公開しています。

AYA NEO の価格・国内販売

AYA NEO 価格・ストア

モバイルゲーミングPC「AYA NEO」は、正規輸入品の国内販売を開始しています。
ざっくりとした販売価格は 500GBモデルが 11万円~、1TBモデルが 12万円~で、CPU や ストレージ容量の組み合わせ、限定モデルによって価格が異なります。

適宜価格改定を実施予定で 2021年10月中旬に発送予定です。
この価格はクラウドファンディング価格とそれほど大きな差がなく、海外通販価格よりも安いうえに、国内1年保証が付いているのでお得です。

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AYANEO 国内予約開始


AYA NEO のスペック

AYA NEO のスペックは、次のとおりです。
基本スペックは、創業版である AYA NEO Founder Edition と変わりません。

  • ディスプレイ:7インチ(1280×800)、IPS(215PPI)、5点マルチタッチ対応
  • OS:Windows 10 Home
  • CPU:AMD Ryzen5 4500U / 6スレッド
  • GPU:AMD Radeon Vega 6
  • RAM:16GB DDR4-4266 LPDDR4X
  • ストレージ:512GB or 1TB PCIe NVMe(M.2 2280)
  • バッテリー:12300mAh、47Wh、65W PD
  • I/Oポート:USB Type-C×3、イヤホンジャック
  • 無線:Wi-Fi6、Bluetooth 5.0
  • その他:ステレオスピーカー、ジャイロスコープ、重力センサー
  • 大きさ:255 × 106 × 20mm
  • 重量:650g

免責事項:スペック情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます。

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クラウドファンディング支援者限定特典

AYA NEO クラウドファンディング特典

クラウドファンディング支援者には特別な『ギフトボックス』が贈られました。
パッケージには 2,000名以上の支援者名が印字されており、支援者の心をつかむ対応は “素晴らしい” の一言です。

現時点での状況報告のほか、Discord を活用したリアルタイムの情報共有など、ライバル企業よりも AYA DEVICE社のユーザーへの対応は優れているように感じました。

AYA NEO 豪華特典の内容

ギフトボックスには、各種サイズのステッカー、強化スクリーンプロテクター、クリーニングクロス、ケーブル収納、ストラップ、コネクタカバー、フォンフォルダー、USB Type-C/Lightningケーブル(ストレッチゴール)、CEOである Arthur Zhang氏からの手紙が付属します。

有料オプションで強化スクリーンプロテクターを追加した場合は、計2枚が付属します。
AYA NEO専用アクセサリーについては、後ほど詳しくご紹介していきます。


AYA NEO をしっかりチェックしていく

AYA NEO をしっかりチェックしていきます。
私が出資したのは、SEB(Super Early Bird)の本体(500GBモデル・ダークスター)とすべての有料オプションです。本体、付属品、有料アクセサリーなどを含めてご紹介していきます。

付属品をチェックする

AYA NEO 付属品

付属品は世界各国のユーザーが使えるよう配慮されています。
USB Type-Cケーブル、USB Type-C変換アダプタ×2、ACアダプタ、変換アダプタ(3種類)が付属します。

AYA NEO Founder Edition 付属したユーザーマニュアルカードはなくなりました。
ケーブルや変換アダプタなど付属品は、AYA NEO Founder Edition より品質が良いモノに変更されています。

AYA NEO のサイズ感(大きさ・重さ)を比較

AYA NEO 大きさ・重さ

AYA NEO の本体サイズは 255 × 106 × 22mm、重さは 641g(実測値)です。
大きさはほぼ Nintendo Switch サイズですが、重さは 1.6倍ほどの違いがあります。

本体カラーバリエーションは、ダークスター、ライトムーンの2色です。
将来的には限定カラーの発売を予告していましたが、CEO交代に伴う改革が進められいるため実現するかは未定です。

AYA NEOとGPD WIN3 比較

普段から Nintendo Switch を使い慣れていれば、AYA NEO は違和感なく操作できます。
ただし、本体サイズは思った以上に重たく感じられるはずなので、長時間のゲームプレイには向いていません。1~2時間程度のライトユースに使うのが最適です。

これまでに任天堂から発売された携帯型ゲーム機を基準に考えると、重さは 500g未満がストレスなく使える印象を持ちます。AYA NEO はそれよりも重たいので、ぎりぎり持ち運べるサイズ といった感じです。

AYA NEO NintendoSwitch

ライバル機である GPD WIN3 と ONEXPLAYER の中間サイズが AYA NEO です。
Nintendo Switch のサイズ感を含めて整理すると、次のようになります。

製品名画面サイズ大きさ重さ
ONEXPLAYER8.4インチ288 × 131 × 21~44 mm820g
AYA NEO7インチ255 × 106 × 20mm650g
GPD WIN35.5インチ198 × 92 × 27mm560g
Nintendo Switch6.2インチ239 × 102 × 13.9mm398g
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冷却能力は大きく改良された

AYA NEO 冷却ファン

創業版である AYA NEO Founder Edition よりも冷却能力は向上しています。
ユーザーフィードバックを受けて大型内蔵ファン、ヒートパイプを刷新したほか、本体裏面からの圧迫による内蔵ファンの干渉をなくすために基板・金型を改良しています。

それに併せて吸気口・排気口のサイズも大きくなっていることもポイントです。
本体裏面の封印シールをはがして分解すれば、内蔵SSD を換装することも可能です。
封印シールをはがしたとしても保証がなくなるわけではないとアナウンスされています。

入出力ポートがわかりやすくなった

AYA NEO I/Oポート

AYA NEO の入出力ポートは必要最低限に抑えられています。
USB Type-Cポート3つ(内、2つは映像出力、PD対応)、イヤホンジャックだけです。

本体上部には 電源ボタン、音量調整ボタン(+、ー)が横並びとなっています。
意識して操作しないと、音量ボタンを押すつもりが誤って電源ボタンを押してしまうことも。

AYA NEO 入出力端子

本体下部の USB Type-Cポートは、AYA NEO専用ドッキングステーション用に用意されているもので、eGPU には対応していません。専用品でなくても市販されているドッキングステーションやハブに接続することも可能です。

クリアカラーの AYA NEO Founder Edition では、入出力ポートの表示がなくユーザーフレンドリーではありませんでしたが AYA NEO では改善されています。

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操作性良好、質感にこだわりあり

AYA NEO 質感

CEOである Arthur Zhang氏が試行錯誤しただけあり、AYA NEO の質感は良好です。
個人的には GPD WIN3、ONEXPLAYER よりも所有欲を満たせるデバイスだと感じています。
非光沢なマット塗装がされており、擦り付けテストにも合格したものを採用しています。

左側には LEDイルミネーションボタン、Xboxボタンと同等機能を持つHボタン、ビューボタン、メニューボタンを配置しています。残念ながら AYA NEO Founder Edition のように LEDイルミネーションは搭載されておらず、ボタンは残されているものの機能はしません。

AYA NEO 操作性

右側には Windowsキーの WINボタン、ESCキーの ETSボタン、Ctrl+Alt+Delete の TMボタン、Windows10標準のソフトウェアキーボードが ON/OFF 可能な KBボタンを配置しています。

個人的な感想としては、GPD WIN3、ONEXPLAYER よりもゲーミングでのボタンの押し心地・操作性は好みですが、一般的な基本操作はタッチ操作と Windows10標準のソフトウェアキーボードに依存するので操作性は劣ります。

GPD WIN3 や ONEXPLAYER のような指紋認証機能はなく、マウスモード/ジョイスティックモードの切り替えボタンもありません。マウスモードは現時点では実装されておらず、Controller Companion などの外部アプリを使うことで問題解決できます。

専用アクセサリーをチェック

AYA NEO アクセサリー

AYA NEO専用アクセサリーは、AYA NEO × Skull&Coとのコラボアイテムです。
Nintendo Switch 専用アクセサリーとして評価が高いアイテムを、AYA NEO にマッチさせた専用アクセサリーとして製作しています。

現時点で完成している専用アクセサリーは、強化スクリーンプロテクター、キャリングケース、アナログスティック用キャップ、ハンドルグリップ(接着シート6枚付)です。ドッキングステーションは製作中で現時点では完成していないため後送予定です。

AYA NEO ハンドグリップとキャップ

AYA NEO本体に強化スクリーンプロテクター、アナログスティック用キャップ、ハンドルグリップを装着してみました。強化スクリーンプロテクターは画面サイズよりも、やや小さめな作りです。ハンドルグリップは着脱可能ですが何度も繰り返し使えるような耐久性はありません。

本体が大きくなり、かさばるので持ち運びには向かなくなりますが、実際に装着してゲーミングしてみると、重さが軽減されて操作性が向上します。

7インチの液晶ディスプレイはちょうど良い

AYA NEO 液晶ディスプレイ

実は AYA NEO の7インチ液晶ディスプレイサイズはちょうど良いです。
5.5インチの GPD WIN3 では画面が小さすぎる、8インチの ONEXPLAYER では大きすぎるという人は、Nintendo Switch サイズに近い AYA NEO の画面サイズがしっくりきそうです。

AYA NEO Founder Edition よりも、品質が良い液晶ディスプレイが採用されているためか全体的な画面の黄ばみがなくなり鮮明になりました。品質管理を徹底しており、ドット抜けがない液晶ディスプレイ、最適なパフォーマンスを発揮できる解像度 1280 × 800 を採用しています。

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初期ストレージ状態を確認

AYA NEO ストレージ容量

AYA NEO のストレージ容量は 500GBモデル、1TBモデルの2つです。
ストレージ容量はパーティション分割はされておらず、無駄なアプリもプリインストールされていません。

搭載されている OS は「Windows 10 Home」です。
AYA NEO Founder Edition では英語・中国語の言語パックしか用意されていませんでしたが、AYA NEO ではきちんと追加されています。

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すんなり動作できるゲームタイトルが多い

AYA NEO AMDグラフィックドライバ

GPD WIN3 や ONEXPLAYER では、Intelグラフィックドライバー共通の問題を抱えており、ゲームタイトルに応じた設定の見直し、ドライバーの更新での対策待ちといった問題があります。

その点、AMD Ryzen 5 4500U を搭載した AYA NEO では、そのような問題を抱えていないので、意外とすんなり動作できてしまうゲームタイトルが多いです。試したかぎりでは、GPD WIN3 や ONEXPLAYER で感じられたカクツキ・プチフリーズといった現象もなく快適です。

初期状態の Radeonドライバ 20.12.1 で、問題なしに最新版にアップデートできました。
当初予定されていた独自ソフトウェアの公開はこれからになりそうです。

AYA NEO のベンチマーク

AYA NEO ベンチマーク

AYA NEO のベンチマーク結果を簡単に確認していきます。
設定・環境によっては変わることがあるので、あくまでも参考程度にとどめてください。

冷却能力をチェック

AYA NEO ベンチマーク

ベンチマークテストで負荷をかけた状態で温度を計測しました。
最大温度は 80度近くまで上昇したものの、一定時間経過後には 40度台で安定します。

内蔵ファンの音は平常時ではまったく気にならず、負荷がかかる際には一時的に大きくなりますが許容範囲といった感じです。電源接続のまま2~3時間のゲームプレイでも体感的に熱いと感じることはありませんでした。

ストレージ速度をチェック

AYA NEO ベンチマークテスト

AYA NEO に標準搭載されているのは SanDisk Western Digital製の SDBPNPZ-512GB です。
GPD WIN3 に標準搭載されている SSD よりワンランク上の速度を実感できます。

バッテリー状態を確認

AYA NEO バッテリー容量

AYA NEO のバッテリー状態です。
バッテリーの基本情報、容量、状態などの参考としてください。

ベンチマークテスト結果

AYA NEO のベンチマークテスト結果はご覧のとおりです。
GPD WIN3 の最上位 Ultimate版(Corei7-1165G7、高性能モード(PL1=25W、PL2=28W))と AYA NEO のベンチマークスコアを比較しています。

AYA NEO は、ドラゴンクエストX ベンチマークのフルスクリーン表示(1280 × 720)では動作しないので、仮想フルスクリーン表示での結果を記載しています。

ベンチマークテストGPD WIN3AYA NEO
ドラゴンクエストX ベンチマーク 標準品質 フルスクリーン1560212580
ドラゴンクエストX ベンチマーク 最高品質 フルスクリーン1433011825
ドラゴンクエストX ベンチマーク 標準品質 ウィンドウ1481713670
ドラゴンクエストX ベンチマーク 最高品質 ウィンドウ1337812433
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 標準品質109896847
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 標準品質 ノートPC108126852
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 高品質80684838
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 高品質 ノートPC95895752
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ 最高品質75604499
PCMARK 1049234895
3DMARK Time SPY17861113
3DMARK Fire Strike51282979
3DMARK Night Raid1685411669
CINEBENCH Release2020491928
CINEBENCH Release20(Single Core)578434

ゲーミング性能についてはスペックありきなので、遊ぶゲームタイトルによっては画面設定のテクスチャクオリティ、低設定などに変更する必要がありそうです。

連続稼働時間を測定

AYA NEO の連続稼働時間を測定してみました。
測定にはベンチマークテスト BBench を使用しています。

  • ディスプレイの明るさは 50%
  • ボリューム 50%
  • スリープしない
  • 無線LAN / Bluetooth:ON
  • 電源プランは「バランス」

上記の測定条件で、強制休止までの時間を測定たところ、測定結果は2時間50分でした。
ゲーミング使用に限定した、バッテリー持続時間は1時間程度といった感じです。

製品名バッテリー持ち結果
GPD WIN3 Ultimate版(高性能モード)2時間30分
ONEXPLAYER(Turboモード)2時間30分
AYA NEO2時間50分

コスパと質感・デザインに満足度高し!の AYA NEO

AYA NEO まとめ

海外クラウドファンディング Indiegogo のキャンペーン終了後に、AYA DEVICE社内で創業者の退任、チーム再編成などのごたごたが続きましたが、新生AYA NEO として誕生したモバイルゲーミングPC は非常に満足度が高い実力モデルです。

ライバル機である GPD WIN3 や ONEXPLYAER と比べると総合的な性能では見劣りするものの、大きな負荷がかかるようなゲームタイトルでなければ、体感的にはそれほど大きな差は感じられませんでした。

ただし、Windowsデバイスとしてフォーカスしてみると、指紋認証機能はなく、一般的なキーボード・マウス操作といった操作性でライバル機よりも見劣りする部分があります。

AYA NEO 総合評価

何よりも際立つのは、こだわり抜いた『ゲーミングデバイスらしさ』です。
創業版 AYA NEO Founder Edition のような LEDイルミネーション機能はないものの、ゲーミングデバイスらしいパッケージデザインに加え、本体の質感良好、ユーザーフィードバックを受けての問題改善・品質向上が確認できました。

クラウドファンディング支援者に対しては、新たに会社を引き継いだ Arthur Zhang氏のブランドへの強い思い、支援者へ対しての感謝の気持ちを『ギフトボックス』で伝えています。
これまでの対応を含め、多くの支援者から AYA NEO は支持・評価されています。

AYA NEOブランドの認知度はライバル機に比べて高くはありませんが、これから日本国内での一般販売がはじまり、コストパフォーマンスの高さ・使いやすさで注目を集めるデバイスとして期待できそうです。

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