
中華ゲーム機「ANBERNIC RG477V」の販売が予定されています。
2025年12月20日 午後7時から販売開始、公式ストアにおける一般販売価格は 35,499円(送料別)からです。セール開始から3日間限定で、一般販売価格より 3,200円オフです。
主要スペックとしては、4.7インチの LTPSディスプレイ(1280 × 960)を搭載し、システムには Android 14 、RAM は 8GB / 12GB、ストレージは 128GB / 256GB と microSDカード、SoC は MediaTek Dimensity 8300 を搭載します。

| 製品名 | ANBERNIC RG477V |
| システム | Android 14 |
| 画面 | 4.7インチ液晶ディスプレイ 解像度 1280 × 960 LTPS、4:3 マルチタッチ リフレッシュレート120Hz |
| SoC | MediaTek Dimensity 8300 |
| RAM | 8GB / 12GB LPDDR5X |
| ストレージ | 128GB / 256GB microSDカード(最大2TB) |
| バッテリー容量 | 5500mAh 8時間駆動 |
| インターフェース | USB Type-C イヤホンジャック microSDカードスロット デュアルスピーカー 振動モーター アクティブ冷却ファン |
| ワイヤレス通信 | WiFi 6E Bluetooth 5.3 |
| 大きさ | 153 × 105 × 15~23mm |
| 重さ | 334g |
免責事項:スペック情報の正確性には細心の注意を払っていますが、保証はできません。

ANBERNIC史上最高スペックの縦型モデルで、全面ガラスを採用した高級感があるデザインが大きな特徴です。また、SELECT / START 表記がバックライト演出に変更されている点もデザイン面での注目ポイントです。
エミュレーター性能は、『RG557』や『RG477M』と同等レベルです。
Wii U、PS2、PS Vita といった高負荷なエミュレーターにも対応可能で、幅広いゲームを快適に楽しめることが期待されています。
カラーラインナップは、ブラックとレトログレーの 2色が公開されています。
ANBERNIC の縦型モデルとしては過去最高クラスの性能を備え、全面ガラスならではの質感とバックライト演出を兼ね備えた、完成度の高い一台になることが予想されます。
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一般販売価格:35,499円~41,899円
販売開始時期:2025年12月20日 午後7時
※セール開始から3日間限定で、一般販売価格から 3,200円オフ
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